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敬老の日“ちょっと変わったプレゼント”でほっこりして欲しい

9月の第3月曜日は、お年寄りを敬い、その長寿を祝う「敬老の日」ですね。

敬老の日と言うと、おじいちゃん、おばあちゃんに感謝の気持ちやメッセージを電話やメールで伝えたり、一緒に食事したりが定番。

でも、今年はこんなもらって嬉しい、でも、ちょっと変わった感動プレゼントをしてみてはいかがでしょうか?きっと、いつもとちょっと違う敬老の日になるはずです。

2018年、敬老の日は 9月17日(月)です

敬老の日プレゼントランキング『記念の品編』

世界にたった一つのプレゼント
毛利達男 名前の詩
5
商品名木枠の額
価 格 【中】18,360円
  【小】12,960円
割 引 早得割引10%OFF
送 料 全商品無料
毛利達男 名前の詩

おじいちゃん・おばあちゃんの名前を頭文字にして作られた『名前の詩(ネームポエム)』は、他にはない世界にたったひとつの詩です。

名前入りだからこそ感動を呼び、心に響く言葉となります。ご本人が名前に気付くまで絶対に秘密ですよ!(その瞬間の感動が一番大きいのですから)

「敬老の日」は、ずっと元気で長生きして欲しい願いと、日頃の感謝の気持ちを込めてサプライズをプレゼントしてみませんか?

墨を使った手描きの文字で趣きある作品に仕上げられた名前の詩は、額縁に入れられて届きます。贈る方の想いがより伝わるようにと、手書きメッセージが書かれた手漉き和紙で包装するという心配り。

ほっこりと心が温かくなる素敵な贈り物です。

『名前の詩』について もっと詳しくまとめた記事はコチラから

ピカソランド
お孫さんの絵をピカソアートに
ピカソランド
4
商品名ピカソ子供アート
価 格 【S】23,760円
  【L】27,000円
特 徴 1枚の購入価格で3作品お渡し
送 料 全国一律800円

かわいいお子さんの描いた絵をステキなオリジナルアート『ピカソ子供アート』にして、お爺ちゃん・お婆ちゃんへプレゼントしてみませんか?

豪華な食べ物などの贈り物も良いですが、大切なお子さんが描いた絵をアートにした額というのもサプライズになりますし、心温まる記念に残るプレゼントになります。気持ちの伝わり方が違いますよ。

細部にいたるまで、まごころを込めたオーダーメイドで創作するオリジナルアート、お孫さんからのメッセージを入れて特別な敬老の日のお祝いにいかがでしょうか。

自筆で描いたメッセージを入れてもらう場合は、絵と一緒にメッセージを同封してください。


『ピカソ子供アート』について もっと詳しくまとめた記事はコチラから

伝統芸術を着る会
伝統芸術を着る会
3
商品名久留米織あられ柄はんてん
 男女ペアセット(単品販売あり)
価 格 【ペア】18,576円
  【単品】9,720円
送 料 15,000円以上送料無料

「久留米織(くるめがすり)」は、福岡県久留米市を中心とした織物産地から生まれた、日本を代表する伝統的な綿織物。

耐久性・吸収性に優れた肌触りの良い生地に特徴があり、素朴で味わい深い風合いがなんとも言えません。

こちらの『久留米織あられ柄はんてん』はパッチワークが素敵な、日本製の”はんてん”です。表地・裏地ともに綿100%の中綿入りなので、ふっくらあたたか。

全身にあられを巻いたような地柄に、久留米十八番のパッチワークが前身にからみ、とってもキュートです。

■素 材 ・・・ 綿100%【裏地】綿100%【中わた】綿70%、ポリエステル30%

「久留米織はんてん」

敬老の日プレゼントランキング『食べ物編』

純国産にこだわる日本一高い納豆
二代目 福治郎
5
商品名高級納豆6種 食べ比べセット
価 格 3,402円
種 類 大粒・小粒・挽き割り
通常納期 約1週間
送 料 送料込み
二代目 福治郎

「血栓予防」「腸内環境ケア」「免疫力アップ」「美肌効果」に良いとされている、体に嬉しい納豆パワー。

純国産豆にこだわった安心・安全『二代目 福治郎』の納豆は、納豆好きな人や健康に気を付けて欲しい人へのギフトに最適です。

「納豆の効果的な食べ方」夜に食べるのがオススメです!そんな一言を添えて、贈ってみてはいかがでしょうか。その他ポイントもまとめましたので、ぜひ参考にしてみて下さい。

『納豆効果を最大限に生かす食べ方』をご紹介!
  • 血栓溶解作用を得るには”加熱せずにそのままで”
    (熱によりナットウキナーゼの働きが落ちるため)
  • 血液の血栓予防を期待するならは”朝より夕食に”
    (血栓は深夜から早朝にかけて出来やすいため)
  • 過剰摂取はダメ”1日1パック程度が最適量”
    (イソフラボン1日の摂取目安量の上限値:70~75 mg)

『二代目 福治郎』高級納豆について もっと詳しくまとめた記事はコチラから

◆知っておきたい「敬老の日」の歴史◆

敬老の日は国民の祝日

『敬老の日(けいろうのひ)』は、国民の祝日のひとつとして、法律に定められています。
内閣府のホームページには「多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し長寿を祝う」と敬老の日の意味合いが記されています。

2002年までは9月15日が敬老の日だったこと覚えていますか?
国民の連休の日数を増やそう!という「ハッピーマンデー制度」(成人の日・体育の日が変更)により、2003年から現在の「9月の第3月曜日」に移行されました。

敬老の日の由来

始まりは、1945年9月15日より兵庫県多可郡野間谷村で行われていた敬老会行事の「としよりの日」とされています。”老人を大切にし、年寄りの知恵を借りて村作りをしよう”という趣旨で、農閑期で気候も良かった9月中旬に開かれました。

このひとつの村から始まった敬老会行事の「としよりの日」が兵庫県へ、やがて「老人の日」と名称を変え全国へと広がっていき、やがてこの「老人の日」が国民の祝日である「敬老の日」と変わっていったのです。